橋下市長、減税日本との連携に慎重姿勢

印刷

   「大阪維新の会」代表の橋下徹大阪市長は、河村たかし名古屋市長が代表の「減税日本」との国政進出した場合の連携について、慎重な姿勢を示した。2012年1月31日、維新の会は「減税」を打ち出さないとして、「(河村氏が)減税をどんどん打ち出すなら政策が違う」と記者団に述べた。

   一方、大村秀章愛知県知事と河村市長は2月1日、会見して橋下市長に次期衆院選での連携を呼びかけた。河村市長は「少なくとも増税はやめてと言って欲しい」と橋下市長に注文した。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中