走行中のバス運転手が急死 乗客が協力し停車させる

印刷

   2013年7月1日17時50分頃、三重・亀山市の東名阪自動車道上り線で、走行中の観光バスの男性運転手(44)が突然意識を失い、異変に気付いた乗客3人が協力してバスを停止させた。

   読売新聞の報道などによると、走行中のバスが左側のガードレールに寄ったことを不審に思った乗客が運転席を確認したところ、運転手がぐったりしていた。乗客2人がハンドルを操作し、1人が手でブレーキペダルを押さえるなどして、中央分離帯付近で停車した。乗客31人にけがはなく、全員無事だったという。運転手は病院に運ばれたが、死亡が確認された。死因は急性大動脈解離とみられる。

   バスは愛知・岡崎市の観光バス会社「オーワ」が運行していた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中