ベネズエラとニカラグア、元CIA職員の受け入れを表明

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   ベネズエラのマドュロ大統領は2013年7月5日、アメリカ政府に訴追された中央情報局(CIA)元職員、エドワード・スノーデン氏(30)の亡命受け入れを発表したと、時事通信などが報じた。報道によると、ニカラグアのオルテガ大統領も同日、受け入れを表明している。

   同氏については5日、内部告発サイト「ウィキリークス」がツイッターで、新たに6か国に対して亡命申請を行ったと明かしている。

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