「ストリートビュー」車両 インドネシアで連読当て逃げ

印刷

   米グーグルが展開する地図検索サービス「ストリートビュー」の映像データ収集車両がインドネシアで当て逃げを繰り返したことが2013年9月14日、地元警察の発表で明らかになった。

   BBCやABCニュースなど各報道によると、事故は9月11日、ジャカルタ郊外のボゴールで起きた。車両はグーグルのロゴをあしらった撮影用カメラ付のスバル製ハッチバック。インドネシア国籍の男性が運転していたところミニバンに追突した。運転手は当て逃げを繰り返し、合わせて3台の車両に衝突した。

   ボゴール警察幹部はAFPの取材に対し、「(最初の事故後)運転手はミニバンの運転手とともに修理工場まで同行したが、高額な修理費を恐れて損傷した車に乗り逃走した」と説明している。その後、運転手は警察に身柄を拘束され、取り調べを受けたという。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中