路上で「チェーンソー」を持ち歩く男性、ただの「ハロウィーン仮装」 熊本県警への通報で発覚

印刷

   2015年10月13日18時50分頃、熊本県熊本市の路上でかぶりものをしてチェーンソーを持った不審な人物が歩いているとの通報が県警に寄せられた。14日付け朝日新聞電子版が報じた。

   報道によると、19時半頃、駆け付けた警察官が同市東区の商業施設周辺で該当の人物を発見。事情聴取したところ、かぶりものは「ハロウィーンの仮装」でチェーンソーもおもちゃだった。事情聴取を受けた20代の男性は商業施設内のテナントでアルバイトをしており、従業員を驚かせるため仮装をしていたという。仮装したままバスに乗って帰宅する途中、通行人に目撃されたようだ。現場周辺は複数のパトカーが出動するなど一時騒然とした。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中