FBI、米カリフォルニアの銃乱射事件を「テロとして捜査」

印刷

   2015年12月2日に米カリフォルニア州の福祉施設で起きた銃乱射事件について、米連邦捜査局(FBI)は「テロ事件」として捜査を開始したと明らかにした。

   サンバーナディーノ群の障害者支援施設で、郡職員のサイード・ファルーク容疑者(28)と、ファルーク容疑者の妻のタシュフィーン・マリク容疑者(27)が銃を乱射し、14人が死亡、21人がけがをした。容疑者夫婦は警察との銃撃戦の末射殺された。

   各メディアによると、FBIは4日に記者会見を行い、容疑者夫婦の関係先から大量の爆弾が見つかったこと、当局が米国内でテロの捜査対象としていた人物と夫妻が連絡を取っていたことを明らかにし、今回の事件をテロとして捜査する方針を伝えた。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中