宮沢りえ、離婚より「自筆サイン」に注目殺到! 「下手くそ」「ホッとした」「もはやロゴ」とネットで大騒ぎ

印刷

   2016年3月18日に発表された、女優の宮沢りえさん(42)の離婚。

   ところが、インターネット上でひときわ注目を浴びたのは、彼女がサインした手書きの「文字」だった。

  • 宮沢りえさんの「意外な字体」に注目集まる(2007年10月撮影)
    宮沢りえさんの「意外な字体」に注目集まる(2007年10月撮影)

イメージとのギャップに衝撃が...

   離婚の報告は報道各社にファクスで行われた。

「私たち夫婦は、幾度かの話し合いを重ね、このたび離婚が成立いたしました。」
「新たな気持ちで、役者として、母として、一人の人間としてこれからも前進していこうと思います。何卒ご理解いただき、温かく見守っていただけましたら幸いです。」

と、パソコンの文字でつづられている。2009年に実業家男性と結婚、しかし2012年には離婚協議中であることを明らかにしており、その決着がついた形だ。

   しかし、離婚は既定路線だったこともあり、ネット上の注目は、「報告」の下に集まった。宮沢さんによる自筆の署名がされていたのだが、その文字が「汚すぎる」と評判になったのだ。

   角ばった「宮」はウカンムリが大きく幅を取り、「沢」は宮の半分ほどの大きさに。サンズイと尺も分裂したようになっている。「え」は横へ流れてヘビのようにのたうち、アルファベットの「W」に見えそうで、全体的に「崩れた」「幼い」印象の文字だ。

   ファクスの写真が報道で伝わると、ツイッターなどでは、

「宮沢りえさん、字下手くそすぎる」
「字が人柄をあらわすとは思わないけど、40過ぎてあの字は痛い」
「宮沢りえってイメージ的に達筆な字書くと思ってたらギャルみたいな字でそっちの方がショックだった。」

   はっきりと整った顔立ちと、168センチという高身長とスタイル。さらに42歳という年齢とのギャップに衝撃を受けた人は多く、署名部分の画像は広くネット上で拡散された。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中