東急線車内で「Voice UP」放映開始、没入型OOH広告シリーズ第4弾
記事配信日:
2026/04/09 11:30 提供元:ぷれにゅー

東急線車内の広告媒体「TOQビジョン」が、2026年4月13日より対談コンテンツ『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』の放映を開始します。
概要
東急エージェンシーは、NewsPicks Studiosとの連携により、没入型OOH広告シリーズ「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」の第4弾として、東急線車内ビジョン「TOQビジョン」にて、対談コンテンツ『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』を2026年4月13日(月)より放映します。この企画は、最新技術を用いた体験価値の提供を推進する「TOKYU OOH」ブランドの一環です。コンテンツ概要:
名称:TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE 第4弾『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』
放映開始日:2026年4月13日(月)~
制作会社:株式会社NewsPicks Studios
放映内容:75秒の対談コンテンツ(週替わり予定)
目的:東急線利用者への魅力あるエンターテインメント体験の提供、広告主への高い広告効果の提供
今後の展望:SNSやテクノロジーを活用したデジタル連携企画、広告主タイアップによるコンテンツ企画の展開
著名人の“ボイス”から知識を深める対談コンテンツ
『Voice UP ~「知りたい」の数だけ、毎日楽しくなる~』は、著名人の体験談や“ボイス”を通じて、視聴者に新しい知識や考え方、自己アップデートのきっかけを提供する対談コンテンツです。ビジネス、経済、教育、キャリア、トレンドなどをテーマに、毎週75秒のコンテンツが更新されます。移動時間の間に、視聴者が「なるほど」と共感したり、「もっと知りたい」という知的好奇心を刺激されたりすることを目指します。コンテンツの最後には、「NewsPicks」での検索を促す表示がなされ、視聴後にオンラインで詳細情報や関連番組へアクセスできる動線が用意されています。この電車内ビジョンとウェブサイトの連携により、生活者にはシェアしたくなる体験を、広告主には高い注目度を持つプロモーション機会を提供します。Phygitalな体験価値の提供と今後の展開
東急エージェンシーは、フィジカルとデジタルが融合した「Phygital」な体験価値の提供を推進しており、「TOQ IMMERSIVE OOH」シリーズでは、先進的なデジタル技術やIPコンテンツを活用した「TOQ IMMERSIVE OOH_SOUND」「TOQ IMMERSIVE OOH_AR」「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」を展開してきました。今回、第4弾となる「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」は、エンターテインメント性の高いコンテンツと、最大1都2県にリーチ可能な「TOQビジョン」を組み合わせることで、生活動線である電車内で魅力的な体験を提供します。今後、SNSやテクノロジーと連動した施策や広告主とのタイアップ企画など、新たな広告商品の開発を進めていく予定です。また、広告接触や視聴満足度の調査を通じて、継続的な改善と広告効果の測定を行っていきます。東急エージェンシーは、これらの取り組みを通じて、東急線沿線のエンターテインメント活性化に貢献していきます。まとめ
東急線車内にて、著名人の対談コンテンツ『Voice UP』が2026年4月13日より放映開始。没入型OOH広告シリーズの第4弾として、知的好奇心を刺激する75秒の週替わりコンテンツが、移動時間を豊かにします。関連リンク
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