元カレと復活したと(週刊誌で)噂の山本モナが、タイ国際航空のキャンペーン・パーソナリティに就任。会見の模様が流れると、人物鑑定家のテリー伊藤がモナの魅力を大いに語った。

まずは、モナが所属する芸能事務所の大先輩、ビートたけしが命名したという「和製パリス・ヒルトン」なるキャッチフレーズを紹介。
自身が番組で共演した経験から、「一緒にいると、なにかいい思いができるんじゃないか、と錯覚させてくれる」「男好きのする顔だよね」とべた褒め。キメ台詞は「ルーズな人がいたほうがいいですよ、日本は」
要するに高級クラブのホステス的な存在だということらしい。しかし、和製パリスと呼ぶには、ちょっとスケールが小さいような感もないでもない!?
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