柴田淳「急性低音障害型感音難聴との診断でした。メニエールの可能性」

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   シンガーソングライターの柴田淳が2月4日(2016年)、急性低音障害型感音難聴の診断を受けたとツイッターで明かした。メニエール病の可能性もあるという。

「ご心配おかけしすみません。完全に納得いけてはいませんが、先生を信じるしかありません。急性低音障害型感音難聴と微かにメニエールの可能性との診断でした」

   急性低音障害型感音難聴は低音域が聞こえづらくなる難聴で、耳鳴りなどの症状を起こす。メニエール病はさらに、めまいの発作などを伴うとされる。

   柴田は「朝になり、高いノイズも聞こえ、帰宅後は中域の音も聞こてえきて、逆に低音が消えていたりしました」と症状を書いたが、「それは解明出来ずでした」と、診断を受けても分からない部分があったことも明かした。

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