2019年 1月 18日 (金)

大船渡の街に路線バスが帰ってきた

印刷
数独ポータルはじめました!3問解いてAmazonギフト券ゲットしよう!

   震災で全面運休していた岩手県大船渡市内の路線バスが4月4日から運行を再開した。

   市が岩手県交通に委託している、碁石海岸や市の中心部などを走る6つの路線。がれきの残る地域を避け、迂回ルートで県立大船渡病院や商店街、市役所などを巡る。いずれも1日4~5便運行され、当面、運賃は無料に。

   NHKの地元ニュースなどによると、市の南端にある碁石海岸停留所では、病院や買い物に行く人たちが始発前から並び始め、待ちかねた様子でバスに乗り込んだ。県立大船渡病院に向かうという60歳の女性は「震災後初めて病院に行くことができます。本当にありがたい」と話していた。

   朝日新聞によると、4日現在、大船渡市では1万5500人が避難生活を送っている。

20代で資産4800万円超え! 兼業トレーダーが選んだ「恐怖指数」ってなんだ?

高校生時代から、アルバイトを掛け持ちしてコツコツと貯めた50万円を元手に、20歳から株式投資を始め、研究に研究を重ね、投資の「極意」をつかんだ。その結果、現在手元には4800万円を超える資産が。日々サラリーマンをしながら、わずか7年で、資産をおよそ100倍近く増やした。

PR 2018/11/19

20181221_ohaka.jpg
親の「人生の最後」、本気で想像したことある?

2010年の新語・流行語大賞にもノミネートされた「終活」。残された家族のためを思い、「人生の最後」を前向きにとらえて活動している人も多いようだ。最近の終活需要の高まりはニュースなどでもよく耳にする。

PR 2018/11/16

姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 「無期転換ルール」、新たな「働き方」は軌道に乗っていますか?

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中