2018年 7月 16日 (月)

能年玲奈まさかのパンチラ寸前画像をブログに 「悲壮感すら」「痛々しい」ファンは複雑な反応

印刷

   清純派のイメージが強い女優の能年玲奈さん(21)がまさかのセクシーショットをブログで公開した。はしごに足をかける能年さんを下からのぞくように撮影し、あわやパンチラ寸前というきわどい写真だ。

   思わぬサービスショットにファンは大はしゃぎかと思われたが、「なんか、かわいそうだな・・・」といった反応もあり、思いは複雑なようだ。事務所とのトラブルが報じられて以降、めっきりメディア露出が少なくなっているだけに、「話題作り」ではないかと危惧する声が多い。

  • 週刊誌やスポーツ紙をにぎわしている能年さんの事務所トラブル
    週刊誌やスポーツ紙をにぎわしている能年さんの事務所トラブル

「パンツでつなぎとめる感じが悲壮感すら漂う・・・」

   能年さんは2015年6月7日、「よこしま、水色。」と題したブログを更新。ボーダーのワンピースに水色の靴下を合わせ、はしごに足をかける姿を下からのぞくように撮影した写真を4枚掲載した。

   太ももがあらわになり、中には下着が見えそうな写真もあった。NHK朝ドラ「あまちゃん」での演技や、20歳を超えてもいまだキスシーンNGを公言するなど、清純派女優のイメージが強いだけに、異例といえるセクシーショットだ。

   ブログのコメント欄には「セクシー路線もやってほしい!」「セクシーすぎ!かわいすぎっ!!」と好意的なものばかりが並ぶが、ツイッターや2ちゃんねるなどでの反応は違う。

「パンツでつなぎとめる感じが悲壮感すら漂う・・・」
「こうでもしないと注目される機会も失くしてしまったか」
「なんか、かわいそうだな・・・アピールだけは続けにゃならんのか」

と素直に喜べない様子の書き込みが目立つ。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中