2020年 8月 8日 (土)

飯島直子、牛丼店の紅しょうが大量持ち帰り 「ちょっと引く」「好きなら別に良い」

毎日酷使する現代人の目にビルベリー由来アントシアニン!

   女優の飯島直子さん(51)が、牛丼チェーン「松屋」の牛めしテイクアウトで、紅しょうがを10袋ほども持ち帰った様子がテレビで紹介され、インターネット上で様々な意見が寄せられている。

   「飯島直子って、松屋なんですか?」。飯島さんの生活ぶりを取り上げた2020年1月12日放送の日本テレビ系バラエティー番組「誰だって波瀾爆笑」では、番組スタッフがこう質問した。

  • 紅しょうがをたくさんかける人は多い(写真はイメージ)
    紅しょうがをたくさんかける人は多い(写真はイメージ)
  • 紅しょうがをたくさんかける人は多い(写真はイメージ)

「タダだからいっぱい」と10袋ほども

   人気女優の飯島さんが、テイクアウトの牛めしを買ってきたことに驚いたらしい。

   「大好き~」「大好物で~す」「イエイ!」。飯島さんは、上機嫌でこうアピールし、映画の撮影中にも食べるほどだと明かした。

   5年前に朝まで飲んだとき、友達が買ってきてくれたのがきっかけで、「どハマり」したという。

   飯島さんは、「タダだからいっぱい持ってきちゃった」とし、紅しょうがの袋をテーブルの上に置いた。いつも一掴み分は持ってきてしまうといい、映像で見ても10袋はあった。そのほかに、七味唐辛子の袋もいくつか混じっていた。

   スタッフが「相当変わってますよ、多分」と言うと、飯島さんは、「エ~ッ、みんなこうじゃないんですか?」と返す。お構いなしに、「行くよ!」との声でご飯に牛めしの具を乗せると、いくつかの袋から紅しょうがをかけた。

   買ったのは、おろしポン酢牛めしと半熟卵のセットで、490円(税込)だ。次に、大根おろしと半熟卵を乗せてから、また紅しょうがをかける。「まあ、今日はちょっと少なめで」。飯島さんは、こう言いながら、最後に温卵を乗せ、仕上げに七味唐辛子をかけて、「わ~、おいしそう」と食べ始めた。

   飯島さんは、食べている途中に、また紅しょうがを足すそうだ。

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