新木優子、ご褒美に毎月「5000円のパフェ」 近藤春菜驚き...「お値段かわいくない」

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   モデルで俳優の新木優子さんが、2022年6月15日放送の「TOKIOカケル」(フジテレビ系)に出演し、自分へのご褒美として5000円以上するパフェを毎月食べていることを明かした。

  • 新木優子さん(2018年撮影)
    新木優子さん(2018年撮影)
  • 新木優子さん(2018年撮影)

「パフェに5000円!?」「すっげえ」

   普段、健康と体型維持のためにピラティスに通い、自炊することが多いという新木さん。番組MCのTOKIO・国分太一さんから自分へのとっておきのご褒美はなにかと尋ねられると、「毎月友だちとパフェ食べに行ってます」と告白し、共演していたお笑いコンビ「ハリセンボン」近藤春菜さんが「かわいい!」と反応した。しかし、新木さんが「でもそのパフェが5000円くらいする」と高級であることを明かすと、すかさず「かわいくない!お値段かわいくない」と手の平を返し、スタジオからが笑いが起きた。

   新木さんによると、そのお店は東京・等々力にある「PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI」。シェフパティシエール岩柳麻子さんが15年12月11日にオープンしたモダンなパティスリーだ。スタジオでパフェの写真を紹介されると、その美しさに近藤さんは「どういうバランス!?」と驚き、松岡昌宏さんは「假屋崎さんが作ってる?」と華道家・假屋崎省吾さんの名前を口に。新木さんは「もう本当に美味しくって、それを食べるのを楽しみに毎月『頑張ろう、お仕事』って」と伝えた。

   このエピソードに、ネット上の視聴者からは「パフェに5000円!?」「すっげえ」「食べてみたい」などの声が聞かれた。

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