質問準備に100時間、「7?80時間準備したところで解散に」
岡田氏は、「やり残したことは確かにあります」と率直な胸中を吐露。
「特に、予算委員会でしっかり議論したいと思って、準備をしてきました。大体私は100時間くらいかけて予算委員会に備えるんですが、7?80時間準備したところで解散になってしまいました」という。
今後については、「これから、主要な争点について、この場を借りて議論をしていきたいと思います」とし、SNSを通じて発信を続けたいとした。
「特に、高市さんが言われた『責任ある積極財政』。そして、インテリジェンス、安全保障......そういったテーマについて、何回かに分けてお話をしていきたいと思います」と語っている。
岡田氏の投稿には、「カエルと共に、また帰ってきてください」「帰る、変える。すぐ帰る! 少しお休みになってまた帰って来てくださいね」などと応援する声が寄せられた。
カエルのコレクションへの愛情に、「えぇ!? 思わず何度も再生しちゃった...。『「私も連れて帰って」と言うカエルが何匹かいましたので』もしかして、ぬいぐるみとしゃべれるタイプなんでしょうか...岡田さん?」「連れて帰るカエル達について特に好きな理由や思い出などあれば伺いたいです」との声もある。
【かつやチャンネル】2026.2.12
— 岡田かつや (@okada_katsuya) February 12, 2026
議員会館撤収完了。収集したカエルとともに。 pic.twitter.com/ARmQ4dK64Z