堀ちえみ、約6時間歌うも「腰へのダメージは、全く」 一体なぜ?本人分析「痛い経験や苦しみから...」

   歌手でタレントの堀ちえみさんが2026年4月7日にブログを更新し、持病の腰痛について「大きな発見」があったことを報告した。

  • 堀ちえみさんのインスタグラム(@horichiemiofficial)より
    堀ちえみさんのインスタグラム(@horichiemiofficial)より
  • 堀ちえみさんの2026年4月6日のブログエントリーより
    堀ちえみさんの2026年4月6日のブログエントリーより
  • 堀ちえみさんの2026年4月8日のブログエントリーより
    堀ちえみさんの2026年4月8日のブログエントリーより
  • 堀ちえみさんの2026年4月9日のブログエントリーより
    堀ちえみさんの2026年4月9日のブログエントリーより
  • 堀ちえみさんの2026年4月9日のブログエントリーより
    堀ちえみさんの2026年4月9日のブログエントリーより
  • 堀ちえみさんのインスタグラム(@horichiemiofficial)より
  • 堀ちえみさんの2026年4月6日のブログエントリーより
  • 堀ちえみさんの2026年4月8日のブログエントリーより
  • 堀ちえみさんの2026年4月9日のブログエントリーより
  • 堀ちえみさんの2026年4月9日のブログエントリーより

「何事も、諦めないで続けることが、大事なんだなぁと」

   堀さんは6日にレコーディングで「約6時間歌った」とブログで報告していた。

   7日には「おはようございます」と題したエントリーを公開し、「昨日のレコーディングでは、かなり歌いましたが、朝起きた時の腰へのダメージは、全くと言っていいほどありません 嬉しい!」と伝えた。その理由は、

「腰が痛かったときに、脚(特に膝)を上手く使って歌えば、上半身の力が抜けていい感じで、ラクに声を飛ばせるということを知りました。腰が痛かったからこそ、身体が勝手にそう持って行ったのだと思いますが、これが大きな発見でして...」

と分析している。堀さんは「痛い経験や苦しみから、生まれることは多い」とみて、下記のように前向きな思いを記した。

「そんな嫌な思いも全て、マイナスだけで終わらせなければ、無駄なことなんてひとつもないなと、心から思える時があります。そのためにも何事も、諦めないで続けることが、大事なんだなぁとそう...つくづく思うのです。さぁ!今日は歌のステージ。頑張ろう」
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