「使われてもカットでも、僕に異論はございません」
翌8日、佐藤さんはXで、「本当にすみません。どなたかのお叱りの指摘が至極正しいと思い」と述べた。「撮り終えたシーンを『カットして』は(編注:映画監督の)本広さんは勿論、多くに迷惑をかけます」とし、「その部分は心より謝罪し、取り消します」と、前日の投稿を一部訂正した。
「使われてもカットでも、僕に異論はございません。そしてこれもご指摘が正しいと思い」とつづった。
続けて、「投稿、これを最後にします」と宣言した。
しかしその約17分後、「わわ、投稿、これを最後にすると言ったソバからすみません」と投稿。「『固定』ポストをこの機に固定解除しようとしたらポスト自体が消えてしまいました。重ねてすみません」と連絡。その後、「あ、見つかりました。ありました、以前の固定ポスト。重ね重ねすみません」と報告した。