「眉山」ドラマ化決定、常盤貴子&富司純子

印刷

   さだまさしのベストセラー小説で2007年5月に映画公開された「眉山」が、フジテレビ系でテレビドラマ化されることになった。ドラマでは、娘・咲子を常盤貴子が、母・龍子を富司純子が演じる。

   小説「眉山」は、母が入院したと聞いて徳島に駆けつけた娘が、母が末期がんで余命数ヶ月と知らされ、さらに、母がかつて愛した人について聞くことで、初めて母の人生を知る…という作品。ドラマでは、常盤貴子が娘・咲子と若き日の母・龍子の二役を演じ、過去の龍子の切ない恋愛を軸に描いていく。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中