2020年 11月 29日 (日)

三浦春馬さん「おカネの切れ目が恋のはじまり」最終回に号泣の渦!「本当にいなくなった現実を突きつけられた」「すべての台詞が追悼だ」「辛い気持ちでドラマを作った役者、制作陣に感謝です」

iDeCo、NISA~不動産投資まで、あなたにあったセミナーが見つかる!

皆さん、辛い中でめいっぱいの演技と、想像しただけで切なくなる

   「終始涙なしには見られませんでした。演者の皆さんが春馬くんへの思いを込めて、一つひとつの台詞を言っていましたね。皆さん、お辛い中でめいっぱいの演技だったのだろうと、想像しただけで切なくなります。台本も書き換えていただき、あの形が最高の結末だったと思いました。放送していただき、春馬ファンとして感謝でいっぱいです」

   「慶太のいないダイニングテーブル。慶太のいない部屋。慶太のいないデスク。慶太のいないドラマの世界は、あまりに寂し過ぎる。物語の中の慶太も亡くなってしまったような言葉ばかりで、胸がザワザワしてしまって。儚いホタルまで...。3話までは、確かに春馬さんはそこに居たのですよね。現実がつきつけられた感覚です。春馬さん、最後まで頑張ってくださってありがとう」

   「今までこんなドラマがあっただろうか。あるわけない。どんな結末になるのか固唾を飲んでいたが、涙が溢れて止まらない自分がいました。役者さん、スタッフさんたちの愛が溢れていて、ありがとう、ありがとうって嗚咽しました。前向きに、疲れたら休んで、春馬さんの笑顔を思い出しながら歩いていきたい。凄い人でした。凄すぎる人でした」

   「号泣でした。出演者の方々の表情も、台詞も、春馬さんへの追悼に聞こえました。ペットロボットの猿彦すら、春馬さんと重なってしまいました。もう春馬さんは、本当にいないのだという現実も突きつけられ、泣きすぎて、今朝はぼんやりしています」

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CAST テレビウォッチ
アクセスランキング
  1. 菅義偉は疲労の極に達している。主な要因はコロナ対策と経済回復を同時にやろうとする菅を忖度しない尾身茂分科会会長だ。官邸スタッフは「政府の組織なのだからこっちの意向に沿って発言しろ、と。ところが尾身さんは無視して危機を訴える。総理は怒っていますが、下手に圧力をかければ学術会議の二の舞になるのでイライラが募っている」という
  2. 学校の健康診断で「上半身裸」になることが問題に!医師は3つの理由があるというが、立川志らくは「裸のまま移動する必要あるの?」
  3. 「エール」最終回コンサートに感動の渦!「本物の紅白でもやってほしい」「みなさん歌が上手でビックリ」「岩城さんのイヨマンテ、マジ凄すぎる」
  4. <エール>(最終回・11月27日金曜放送)
    まるでカーテンコール! 「エール」の人気キャラクター勢ぞろいでコンサート。紅白歌合戦さながら特別編のプレゼント
  5. 安倍晋三の「桜を見る会」事件が永田町を震撼させている。東京地検特捜部が安倍の事情聴取に踏み込むのか、特捜部にその"覚悟"があるのかに注目が集まる。しかし、ポストによると同じ疑惑の構図が菅義偉にもあるという。官房長官時代に毎年横浜のホテルで開いていた「菅の春の集い」がそれだ。
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中