2020年 11月 28日 (土)

三浦春馬さん「おカネの切れ目が恋のはじまり」最終回に号泣の渦!「本当にいなくなった現実を突きつけられた」「すべての台詞が追悼だ」「辛い気持ちでドラマを作った役者、制作陣に感謝です」

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これほど見ている者を不安にさせるドラマがあっただろうか?

   ただ、こんな声もあったのは事実だ。

   「最後のテロップに寒気がした。緑子さんや松岡茉優さんの演技や、終わりの草刈さんの重い語りとはかけ離れ、ポップになり過ぎて違和感があった。NHKのせかほしの哀悼の意とは全く別物でしたね」

   「キムラ緑子さんは、リアルにキツかったと思う。前にもお母さんの役をされていたし。やつれた姿はお芝居じゃなかった。劇中、ガラス越しに話すシーンはあったけど、撮影が同じ日は殆どなかったのかな?会えたら相談もできたかも知れないのに。両親が部屋を訪れるシーン、押し入れの中に骸骨があり、引戸側にその骸骨の箱があり、交互に映るようにしてあったのを見て、震えるほどの恐怖を感じました」

   「この最終回は辛すぎた。春馬くんがいないのを思い知らされるというか...。どうしたの?何があったの?なんでこんなことになっちゃったの?と思いながら見ていた。ドラマって視聴者を楽しくさせるものなのに、これほど不安にさせるドラマがあっただろうか?あの後、猿彦とジャケットの行方はどうなったのでしょうか?」(テレビウォッチ編集部)

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