2021年 9月 17日 (金)

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【絶対当たらない馬券術】難解「宝塚記念」思い切ってカレンブーケドールを本命!課題は重馬場こなせるか

   今週は春のGⅠの掉尾を飾る「宝塚記念」。わずか13頭立てだが、これが実に難解である。絶対王者のクロノジェネシスを信じればやさしいのだが、クロノが1着に来ないというジンクスが山ほどある。宝塚記念を2連覇した馬はほとんどいない。

   4歳以上の牡馬は58キロ、牝馬は56キロという重量がネックになる。2番人気になるであろうレイパパレも初めて56キロを背負う。海外遠征した馬は勝てない。クロノの7番枠から勝ち馬が出ない。それに日曜日の阪神競馬場は相当の雨量が予想されるが、重馬場になると8枠が絶対有利。主戦騎手の北村友が負傷のため、ルメールに乗り替わった。などなど挙げればきりがないほど不安材料がある。

   では、どうするか。思い切ってカレンブーケドールを本命にした。どんな大レースでもそこそこには来る馬だが、重馬場で先行力が生きると見る。レイパパレは強いと思う。レースも上手だが、なにせ420キロ台と小柄な牝馬だけに、負担重量と重馬場が響くのではないかと見て切る。クロノジェネシスは対抗以下には落とせない。△はユニコーンライオン、アリストテレス、モズベッロ、ドロドロ馬場になった時のミスマンマミーアとシロニイ。GOODLUCK!

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