2022年 12月 8日 (木)

東野、岡村、春日も湖にドボン SUPヨガ、最後まで粘ったのは誰?

角型のメタルベゼルを採用した"PRO TREK"

なぜ縄跳びを?

   さらにポーズの難度が高くなり、岡村さんも水中に落下。

   不慣れなSUPヨガに悪戦苦闘しながら、みんな次々と水中に落ちていました。

   「では、最近流行っているものがあって、SUPの上で縄跳びをしてみましょう」とMami先生が提案。

   「そんなん、流行ってないでしょ!」と岡村さんが疑問を投げかけると「ちまたで流行っているんですよ」とMami先生。最後はみんなでSUPの上で縄跳びに挑戦です。

   東野さんは1回も飛べずに水中にドボン。続く岡村さんは1回飛んだところでドボン。春日さんは縄をまたいで飛ぶ準備をする段階で水中に落下。

   「確認なんですけど、先生、ちょっと見本見せてくださいよ。流行ってるんですよね?」と岡村さん。

   急きょMami先生がSUP縄跳びに挑戦することになりましたが、華麗に3回飛んだところで大きな水しぶきを上げて水中に落ちてしまいました。

   SUPヨガ体験を終えて、着替えた3人。体を動かしてリフレッシュできたようですが、「あの縄跳びって何やったんですかね」と、やはり岡村さんの素朴は残ります。

   「多分、前回バカリズムと行った時に、海の中に鳥居が立っていたところで、水着になって鳥居をくぐるのを3人とも断ったんですよ。今回は、会議で絶対脱がそうと、それが縄跳びやったんや」と東野さん。

   3人を水着にさせたかったスタッフの思惑は成功に終わりました。

(SaMi)

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