「レッズ定期」で200万円チームに寄贈 埼玉県信用金庫

印刷

埼玉県信用金庫は2006年6月6日、「浦和レッズ応援定期預金2006」の新規契約金額総額の一部、200万円をJリーグ・浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)に寄贈した。

この「レッズ定期」は、浦和レッズがJリーグの順位で5位以上になった場合、順位に応じて利率を上乗せするほか、新規契約総額の0.005パーセントを浦和レッズのチーム強化資金として浦和レッズに寄贈する。今年は浦和レッズが開幕から好調だったこともあり、当初の募集総額300億円を81億円上回る新規契約があった。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中