ファイル交換ソフト「現在利用」は175万人 ACCSなど調べ

印刷

コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)、日本レコード協会日本放送協会、民放5局は2006年7月25日、「ファイル交換ソフト利用実態調査」の結果を発表した。それによれば、ファイル交換ソフトの「現在利用者」の割合は3.5%で、「過去利用者」の8.6%を加えた「利用経験者」は12.0%だった。推計で、ファイル交換ソフトの「現在利用」は約175万5,100人、「過去利用」とあわせると、利用経験者は約608万1700人に上るという。「現在利用者」が主に利用しているファイル交換ソフトは、1位が「Winny」で33.3%だった。調査は06年6月13日から18日にかけてアンケートサイトで実施し、有効回答を得た1万8,596人から集計した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中