三菱東京UFJ銀行が96万人分の顧客情報を紛失

印刷
三菱東京UFJ銀行は2006年10月5日、全国の85支店で合計約96万人分の顧客の個人情報を記載した資料を紛失したと発表した。紛失したのは、現金預払い機が出力する「ご利用明細」を記録したロール紙状のATMジャーナルで、顧客の氏名や口座番号、取引金額などが書かれている。保管期限を経過した書類に混入するなどして誤って廃棄した可能性が高いという。
インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中