1月の消費支出、暖冬で外食増えて0.6%増

印刷

総務省が2007年3月2日に発表した1月の家計調査報告によると、1世帯あたりの消費支出は29万6,472円で、物価変動の影響を除いた実質ベースで前年同月比0.6%増と13カ月ぶりに増加した。暖冬で外出する機会が増えたことなどから、自動車関連費や外食費が増加したことによる。また、勤労者世帯の実収入は前年同月比0.7%増と、4カ月ぶりのプラスとなった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中