デジタル一眼、ニコンが上半期シェア1位

印刷
ニコンの好調の立役者となった「D40」
ニコンの好調の立役者となった「D40」

デジタル一眼レフカメラの2007年上半期(1~6月)のメーカー別販売シェアで、ニコンキヤノンをおさえて首位に立ったことが調査会社BCNの調査で明らかになった。ニコンは06年12月に発売した入門者向けの一眼レフ「D40」が売り上げを伸ばし、販売シェアが47.5%になった。キヤノンも「EOS kiss」シリーズの10代目「デジタルX」を発売したが、販売シェアは36.5%でニコンに大きく水をあけられた。ペンタックスは6.7%、ソニーは4.5%、オリンパスは4.3%だった(BCN調べ)。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中