日本のブロードバンド、6年連続で世界最安値

印刷

総務省は2007年8月28日,07年3月末時点における電気通信サービス料金の内外価格差についての調査結果を発表した。それによると、インターネット分野のDSL(デジタル加入者線)サービスでは、東京の料金が 6年連続で世界で最も安い価格水準を維持した。月額料金を通信速度で割った1Mb/sあたりの料金は東京が約60円前後,ニューヨークが1,490円,欧州の都市が250~600円程度,ソウルが83円だった。調査は、東京とニューヨーク,ロンドン,パリ,デュッセルドルフ,ソウルの7都市で、通信サービスの料金を3月末時点の為替レートを使って比較した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中