天井収納型電動間仕切「プレフラッシュ」 文化シャッター

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遮音性が高い天井収納型電動間仕切。文化シャッターより発売
遮音性が高い天井収納型電動間仕切。文化シャッターより発売

文化シャッターは9月15日より、遮音性の高い天井収納型電動間仕切「プレフラッシュ」を発売する。
遮音性の高さに加え、従来のスライドタイプの間仕切に比べ天井収納型は、間口幅を有効に活用できるため、ホテルの宴会場や会議室、コンベンションホール向けに、積極的に提案・販促活動を進める。今回発売する「プレフラッシュ」は、スチール製の本体パネルが1枚ずつ天井内に収納される方式で、用途や収容人数により室内空間を効率的に活用できることが最大の特長となっている。最大7.5mの間口を1連で対応できるとともに、可動中柱を用い、最大22.3mの大開口を3連装のパネルで間仕切ることが可能。安全性にも考慮し障害物感知装置も標準装備した。
遮音性については、室外から室内に侵入する音や室外に漏れる音をどれだけ遮断できるかを表す音響透過損失が44.7dBと日本工業規格(JIS)が規定する最高位の遮音性等級「T-4」等級を実現している。
開閉速度は2.4m/分、天井内収納ボックスは高さ670mm。標準価格は、間口6.0m×高さ2.4mが435万円(税込み 取付工事費は別途)。

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