講談社の純損失57億円

印刷

   講談社は2009年11月期決算を、10年2月23日に公表した。売上高は前年比7.8%減の1245億2200万円だった。当期純損失は57億2200万円。2期連続の赤字という。内訳を見ると、「雑誌」が前年比4.7%減、「書籍」が5.9%減、「広告」が25.9%減、「その他」が13.4%減となった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中