「所属事務所および大学院からも厳重な注意を受け」
神谷さんは続けて、
「航空機の搭乗に際し、自身の遅刻によって航空会社のスタッフの方々や他の乗客の皆様に多大な負担と遅延のリスクを負わせたにもかかわらず、それを軽視するような発信をしてしまいました。私の公共マナーに対する認識の甘さ、そして想像力の欠如が招いた事態であり、弁解の余地もございません」
と反省を示し、「所属事務所および大学院からも厳重な注意を受け、自身の未熟さを痛感しております。今後は、皆様から頂いた厳しいご指摘を真摯に受け止め、社会的な責任を自覚し、行動を改めて参ります。今回の件でご迷惑をおかけした全ての皆様に、心よりお詫び申し上げます」とも重ねている。
ガンダしてファイナルコールで乗れました
— 神谷 明采 (@AsaKamiya) February 10, 2026
いつも迷惑かけてごめんなさい pic.twitter.com/idzjWRDxtA
自身の軽率な行動を深く反省しております。
— 神谷 明采 (@AsaKamiya) February 13, 2026
皆様へのお詫びと、今後の姿勢についてまとめました。
ご一読いただけますと幸いです。 pic.twitter.com/Nt371Gczv4