「争いの種を産みたかったわけではありません」
多くの反響を集めたポストについて、鈴木さんは14日、改めてXを更新した。
「争いの種を産みたかったわけではありません。言葉が足りず申し訳ありませんでした」と謝罪し、投稿の意図について「全ての人にとっては、難しいけれど、限りなく、そうなるように、一人一人の優しさのもとに、そんな劇場空間があったら幸せだな、との思いの言葉でした」(原文ママ・以下同)と説明した。
その上で、「誰かの何か責めるつもりや、罪の話ではなく、限りある時間の中で集う皆さんにとって幸せな空間であることを願っています。お騒がせして申し訳ありませんでした」としている。
観劇中に包み紙開けて飴ちゃん食べたりとか、音、ぜーんぶ聞こえてるからね。
— 鈴木勝吾[Official] (@Shogo_Suzuki_) July 13, 2026
舞台上からはもちろん、色んな人に。
皆にとって、その日だけの公演を、大切にして頂けたら幸いです。