東映京都撮影所で撮影施設が炎上

印刷

   2012年5月20日13時35分頃、京都市右京区太秦(うずまさ)の東映京都撮影所で「倉庫から煙が上がっている」と119番通報があった。

   読売新聞の報道などによると、煙が上がったのは14か所あるスタジオのうちの「第一ステージ」(約2500平方メートル)で、屋根部分が激しく炎上しているという。セットが組まれていたが撮影はしていなかった。けが人は出ていない模様だ。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中