東京マラソン、キメットが大会新で優勝 日本勢最高は4位の前田

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   東京マラソンは2013年2月24日、東京都庁から東京ビッグサイトまでのコースで行われ、男子はデニス・キメット(ケニア)が大会新の2時間6分49秒で初優勝した。

   今夏の世界選手権の代表選考会を兼ねた日本男子は、4位の前田和浩(九電工)が最高で記録は2時間8分0秒だった。

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